丸ごと熟成生酵素は職人さんの手で作られます

丸ごと熟成生酵素は職人さんの手で作られます

酵素がはいったサプリの中でも丸ごと熟成生酵素の酵素は他のサプリよりいいと評判です。
製造されるときから職人さんの技術と愛情で時間をかけてつくられているそうです。

 

その製造過程が気になりますね。  

 

 

◆丸ごと熟成生酵素は職人酸の技術

まずその原料は安全で安心できる120種類の野菜や果物、海藻類、野草類、キノコ類が厳選されています。
その素材の全ての栄養素を生かすために刻まないで、丸ごと自然発酵させているそうです。
栄養たっぷりの皮や種も捨てないで生かされています。

 

発酵させるときに使う砂糖もただの砂糖ではありませんでした。
沖縄産の黒砂糖を使って発酵させています。
水を加えることもなく素材の水分だけで自然発酵させます。

 

そして発酵は昔ながらの技術を生かして職人さんに任されます。
発酵はその日の温度や湿度によって違ってくるので、撹拌する時期や回数は職人さんが判断して行っています。

 

第一次発酵はラクトアドジスサケ菌で発酵させます。
そして第一次発酵が終わると液体と個体に分けます。

 

それをさらに一年ぐらいの時間をかけて自然発酵し熟成します。
このように職人さんの技術でじっくりと時間と愛情をかけてつくられているんですね。

 

 

◆特殊低温カプセル製法

丸ごと熟成生酵素は生きたままの酵素をカプセルにつめるために特殊製法が使われていました。
酵素は高温、48度以上では死んでしまうそうです。

 

普通のカプセルの製法では溶解するときに48度以上の熱が加えられますが、特殊低温製法を開発して48度以上にならないようにしています。
それで酵素が生きたままカプセルにつめられるというわけです。

 

できたカプセルは水分が多いので乾燥するときにも熱が加えられます。
丸ごと熟成生酵素は酵素を生かすために25度の低温で乾燥っせています。

 

それで乾燥するにも10時間から24時間の時間をかけています。
このように徹底して48度以下の温度を守って酵素を守っているんですね。